地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年04月01日

折尾完乗間際

1日乗車券700円
新払川大橋→「32折尾駅西口」→折尾駅 230円
折尾駅→「86向田営業所」→頃末宮の下 230円
頃末宮の下→「11若松営業所」→鴨生田 380円
鴨生田→「70折尾駅」→折尾駅 320円
折尾駅~日吉台下
日吉台下→「80折尾駅」→折尾駅 100円
折尾駅→「86向田営業所」→猪熊 260円
猪熊→「54黒崎駅」→黒崎駅 380円
黒崎駅→「53八幡西郵便局」→熊手四ツ角 100円
熊手四ツ角→「急行鶴松団地」→青葉台交差点 350円
青葉台交差点→「70折尾駅」→高須公営住宅前 190円 
高須公営住宅前→「70高須向田循環」→頃末 260円
頃末→「8水巻駅南口」→水巻駅南口 190円
水巻駅南口→「8大膳橋水巻中央循環水巻駅南口」→頃末 190円
頃末→「86向田営業所」→向田営業所 230円
向田営業所→「82高尾工業団地経由折尾駅」→折尾駅 260円
折尾駅→「82緑ヶ丘経由向田営業所」→古賀 230円
古賀→「83折尾駅」→折尾駅 230円

  


Posted by ちょんびん at 23:59Comments(0)北九州市営

2015年10月24日

宿場通り


裏路地。



ちょっと繁華街。



バス停2本。



北九州市営バス、「宿場通り」。



西鉄。芦屋方面。



西鉄も、市営も、3本ずつ。
  続きを読む


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)北九州北九州市営

2015年09月26日

大橋通り


午後の紅茶あたたかいミルクティーの冷たいの。
本当に冷たいかどうか、買ってみたくなりまして。



西鉄バスと北九州市営バス。
この写真より先にミルクティーを掲載する必要があったのかどうか、バスブログなのに。



若松駅近く。



「大橋通り」。
若戸大橋を渡って、戸畑に行くものは幸町、
小倉まで行くものは、そのまま都市高速に乗るので、紫川橋まで直通。



西鉄は、小倉まで行くものも、戸畑からは下道。



バス停。



系統がいろいろとあって、乗るの難しい気がします。
  続きを読む


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)北九州北九州市営

2015年09月25日

若松競艇場


北九州市営の3扉。



じゃあ扉がある側を撮れよ、という話なのですが、
縁のないままに、連休中のボート送迎では使われていなったという話を聞きました。



若松競艇場。



踏切を渡る西鉄。



皿倉山を背景として。



スピナ。



市営。



西鉄観光。



市営旧色の並び、失敗。左にちょっとだけ見えます。



奥洞海駅が最寄り。



どっちに曲がるかどうやって見分けたらいいのかわからないため、
シャッターチャンスを逃すこと多数。



競艇場は、サッカー観戦で本城に行く人の駐車場にもなっていて、



競艇送迎の



市営や



西鉄と別に、




陸上競技場までの無料バスも、



走ります。



煙突の煙がポイント。



いろんなバスが、



夕暮れとともに。
  続きを読む


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)北九州北九州市営

2015年09月24日

学研都市北口


本来バスが走らない道にバスがいると、幸せになれる私。
蜑住→大鳥居と大鳥居→蜑住は経路が違って、
こちら側の車線はバス通りでありません。
学研都市から大鳥居終点のバスが、
転回して向田まで回送するのに、この道を使っているようです。



右折。
慌てていたのでまともな構図で撮れなかった、とよく後悔するのですが、
待ち構えていても、そんなに質が上がるわけでもないのです。



運賃350円と400円の2段階。
バスというものの平均的な相場、ってのが身についているからこそ、高く感じるわけですが、
実は代替交通機関がなく、車も持たず、
このバスがなかったら後はタクシーを呼ぶか歩くかしか選択肢がないという話になれば、
この金額に対する印象も違ってくるのかもしれません。

家から歩くと30分くらいかかる場所まで、
10分も待たないうちにバスがやってきて、
数分で連れて行ってくれるのに運賃費用は170円って、
もっと「有難い」と思えるようになれば、利用者も増えるのかも。



学研都市北口」。



交差点の向こう側にもバス停があって、あちらは光貞台とか折尾駅とか行けます。



でも折尾方面から来たバスも、高須方面からのも、
二島に向かうバスは違うバス停に停まってしまいます。
設備がちゃんとしているわりに、来るバスの少ない、寂しいバス停です。

しかしながら乗継の接続はよいので、全部のバス停を一気に紹介できず、
前回も今回も1か所だけのクローズアップ。
次は第二だけ、ということになるかもしれません。

  続きを読む


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)北九州市営