地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年02月02日

福浦


建物の間を、バスが抜けるのが見えます。



橋を渡って、こちら側へ。右後ろに見えるのは製塩所。
この橋、島と島をつないでいるわけではなくて、
向こう岸もこちら側も、同じ蠣浦島なのですが、非常に不思議な構造です。



これは、なんですか。オコゼですか。カサゴですか。



「福浦」。



最初に魚の待合室を建ててみたものの、開口部が大きすぎて、
風が吹いたら寒いのか、雨が降りこむのか、
あとからこういう風に囲われたように推測いたします。



福浦といいつつ、かなりの高台にバス停があります。
隣の蠣ノ浦は海沿いなのですが、一気に登った感覚です。

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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)さいかい交通

2016年02月01日

高峰


いんちき狭隘路。
どうインチキなのかうまく表現できませんので、
興味のある方は現地まで行って下さるとありがたいです。



急に一部分だけ狭くなります。
ただそれだけといえばそれだけなのですが、
写真では伝えられない、特有の雰囲気がありまして、
そんなん感じるのは私だけかと思っておりましたら、
今回同行くださったハンズマンも同様に「これはインチキですね」
と同意されましたので、自信をもってここに掲載いたします。



「高峰」。



待合。



坂の上には、ダイヤソルトの社宅が。



あと三菱マテリアルの施設とか。
大島造船やらも含めて、
働く場所があるということは大事なんですよ。

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Posted by ちょんびん at 18:08Comments(0)さいかい交通

2016年01月31日

東山


行き止まりで回り、



戻る。



住宅が、ちらほらと。



「東山」。



不均等なダイヤ。どういう想定なのやら。



大崎バス時代の路線図。



待合が、ちまっと。



広い転回場です。バスが方向転換するためだけのわりには。

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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)さいかい交通

2016年01月30日

崎戸本郷2015


今回は橋の上を。前回



定位置で待機。



どこまでが公道なのか、とても曖昧。

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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)さいかい交通

2016年01月29日

ホテル咲き都


前回訪問はバスで到着して、この景色を撮れなかったので、今回は待ち伏せ。



やっぱり、撮るバスは幕のほうがよいですなぁ。

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Posted by ちょんびん at 12:17Comments(0)さいかい交通