地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2018年05月04日

神埼駅通り


神埼駅通り。西鉄バスと昭和バスの並び。



バス停の後ろに年季の入った建物。大通りの方角と家の向きが合っていないのがわかりますか。
国道がこちらに拡張される前から建っていたことがうかがえます。



昭和バスの看板、西鉄バスの運賃表の残骸。



昭和バス時間表。時間表という名前の使い方がすでに年代物。。



回数券の販売一覧。看板娘もかなりの年代物。



バスご乗車のお客様にお願い。



西鉄バス乗車券販売所の看板が吊られていたと思われる場所。



西鉄バス切符売り場の看板。



ベンチ、割烹、ジンギスカン鍋。



チロルチョコの販売什器。



1日1本だけの、空港からのバスでやってきました。吉野ケ里経由。



貴重なものをたくさん見て、すでに満足。あてもなく鳥栖方面に向かいます。


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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)鳥栖

2018年01月28日

JR鳥栖駅帰還


今回はふだんより短めの行程時間でしたが、十分に堪能して鳥栖駅。
ここまでの掲載記事を振り返っていただければ、当方が楽しんでいることだけは伝わるかと。



お世話になった運転士さんの記念撮影。



ツアー後に二次会へ参加する面々は、さらにバスで運ばれます。



営業所へ戻るバスを見送って、当日の旅はおしまいです。まだ家に帰らんといかんですけどね。


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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(2)鳥栖

2018年01月27日

大興善寺小松


大興善寺は臨時便でバスが来るので、稀少性としては他の場所より多少低め。



何度やってきても、することは同じ。あたりを見回して、中央軒の看板を撮って、



大興善寺駐車場のバス専用看板を撮って、それで満足です。


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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(0)鳥栖

2018年01月26日

旧道向平原


後ろは筑紫野道路の高架。新しい道ができている中、「出来る限り当時を再現」という掛け声で、
当時のバス通りを走りたがる復活祭。運転士さんありがとうございます。



いかにも旧道という風格のある道なのかもしれませんけど、この角度で撮ればただの畔道



ふだんの生活で触れ合わないので、高圧電線が視界に入っていないのですが、
バス撮影しようとすると急に存在に気付きます。



ということで新道に合流し、交差点そばでまたバスに乗り込みます。

久光製薬の記事からすでに10本目、そのたびに乗ったり降りたり撮ったりを繰り返しているわけですが、
どこが楽しいのか、なぜ幸せなのかを問うてはなりません。考えず、感じるのです。
復活祭では、10か所以上の乗り降りは日常なのですから。


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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(0)鳥栖

2018年01月25日

瀧光徳寺


基山町に延びていた数本の枝線のひとつ、瀧光徳寺。
ここはわたくし、車ですら来たことがなく、完全な初訪問でした。

集約的な乗車や系統づけた整理ができませんので、
終点に着いてから「あれ!ここ来たことある!!」となること多々な私ですが、
ここは何も思い出さないので、そういうことでよいと思います。

素直に西鉄バスが居ることを喜んで終わりです。

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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(0)鳥栖