地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2017年11月28日

弓削農協前


久留米に戻って、



バスを愛でて、



どこだコレ、というところへ。



稲吉組。



ビニルハウス。



両筑苑に行く途中です。



朝2本、夕方2本は片道回送で、あとは折返しと思われます。



こちらは夕方1本だけが回送ですかね。



これだけの本数があるのに火木土の限定運行。
2事案に1本にする代わりに平日毎日と、どちらが需要に適うのやら。



私が見てわからないなら、殆どの人はわからないはず、というのは傲慢でしょうか。
でも仕事として、下調べなく現地で運行状況を把握して撮影場所を決める、ということをしていますが、
もうこの時刻表はどこが現地なのかも見ようという気すら失わせる仕様です。


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Posted by ちょんびん at 16:16Comments(0)久留米

2017年11月27日

花畑


季節外れのセミなのではなく、掲載時期が遅れているのです。



鳥居。



などなど見つつ歩いて北上、花畑駅。



頻繁にやってこないのに、来るときは集うバス。



ですよ。



スマートループも。



久留米市街地へ。



そういうタイミングで電車も来ればいいのに、という不満を表現してるわけではありません。



影の薄いバス停。



記載も薄いバス停。



ロータリー内に入る必要はないとみなされております。



これがロータリー。



花畑、隣にクラウチではなく鞍打



久留米方面と郊外方面と共用で、



いろいろな場所に行けまして、



時刻表は分けてあるので、まあ親切なほうでしょう。



「51」に独自区間があれば、もっと注目できるでしょうか。
南町まで行って野伏間から戻ってくる経路はオリジナルなのですが、
「55」から「50」を経て「6」へと他番号でも乗れる区間を繋ぐ形式になっています。


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Posted by ちょんびん at 16:16Comments(0)久留米

2017年11月25日

久留米高校前バス停


年代物の看板。



必要以上に優遇されている自販機。



歩行者スペースの狭いバス通り。



通学路。



久留米高校前の過剰情報。



ぎんのくし



踏切閉鎖反対。



駅への道。



踏切まで高校前。



踏切を渡るバス。

おしまい。


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Posted by ちょんびん at 23:58Comments(0)久留米

2017年11月22日

鞍打


「6」と「32」と「55」。統一感がないのが持ち味。



JR久留米に行くか、大学病院に行くか。



道が広くなっております。



鞍打って、ドイツ語オランダ語ぽくありません?krauchとでも綴りたい感じ。
英語でcrouchと書けば、しゃがむことになってまいますが。クラウチングスタートのクラウチですな。
なってまいますが、は誤植ではなく、関西方言だと思ってくださいませ。



あ、「51」生きてたw



堀川病院の前。



バスが、



バス停の前ですれ違ったのですが、一番いいタイミングは車にカブられました。ちゃんちゃん。


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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(0)久留米

2017年11月21日

古賀だけど広川町


西鉄久留米から、



バスに乗って、



八女方面の「古賀」、広川町。
西鉄の古賀バス停は、もちろん古賀市にもありますが、ほかに福岡市にも鳥栖市にもあります。



均等のようで均等でないダイヤ。



病院。



道路の両側で年代が違う感じがあるので、こっちが旧来で、向こうが拡張側かもしれません。



久留米に向かうのに、経由地が三種あります。


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Posted by ちょんびん at 21:23Comments(0)久留米