地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2018年01月02日

久留米大学前駅前


日章旗を掲げた赤バス、山の上に高良大社、左の校舎は久留米市立の南筑高校。



でもバス停は、



久留米大学前。大学はこのバス停から視認できないので、



両側どっちに行っても大学がありますよと説明。



反対側のバス停は、このカーブの先にあって、そっちは久留米大学前を名乗るにふさわしい場所。



駅は久留米大学前なので、バス停は久留米大学前駅前でもよさそうな。



片側だけ撮っても、信愛行きがどこから来るのかわからんのです。「40」とか「48」とかいろいろと。


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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(0)久留米

2018年01月01日

御井町高良大社臨時恒例


どこかで見たような写真ですが、本日掲載5時間ほど前に撮ったばかりです。



今回は電光掲示に門松がデザインされています。



高良大社行きの方にも同じく門松



待合は変わらないことが正義。



これが今年最初の撮影写真。近くのセブンイレブン脇の柿の樹。



それはさておき御井町。



普段の時刻表はこのくらい。久留米方面は少ないんですけど、一日券の存在があれば、
信愛の方に行って乗り換えるってのもありなんでしょうか。



年末年始のダイヤでは、めっちゃ減らされておりますが、



高良大社からの帰り便に乗ることもできますので、まあいいのかなぁと。

ということで、今年も同じテンションで続けていきたいと存じますが、
何かご意見ご要望がありましたら、コメントにて遠慮なくお申し付けください。

今年の7月には、ブログ開設10周年を迎えます。何かできればと考えております。


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Posted by ちょんびん at 20:34Comments(0)久留米

2017年11月30日

石崎公民館前


終点までバスに乗ってきて、同じ路線で折り返すのは負けだと思うのです。
20分くらい待機時間があって、周辺風景がそれなりに押さえられればまだしも、
着発で折り返すのでバス停板だけ写真に撮るとしたら、それは訪問したといえるか微妙。
そう言いつつ何度もそういう似非訪問を繰り返していますがね。



ですので両筑苑のように他の交通手段まで歩くのが大変な位置の終点は、
到着後の展開が難しくて、こうやって途中で降りたりするわけです。



久留米市のコミュニティバス、石崎公民館前。歩いて久留米方面に戻ることも可能ですが、
ここは敢えて西鉄甘木線の古賀茶屋まで歩くことと致しましょう。

西鉄電車にも乗れるワンデイパスを持っているのでこの選択肢になっていますが、
バスしか乗れないチケットなのか、都度課金なのかによっても変わってくるとは思います。



これは本当に読む気がしないので、誰か優しい方「バス路線探検家の会」ででも解説してください。



本数が一緒で11分後にやって来るということは、先に上弓削まで複乗してから、
終点のコスモすまいる北野へ向かってるのだろうと推測できます。



南の交差点が、「22」のバス路線道路です。


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Posted by ちょんびん at 16:16Comments(2)久留米

2017年11月29日

石崎


新しい道ができて交差点の形が変わり、



古賀茶屋の方が本道になるのですか?



交差点変更。



石崎。



橋も新しいのが。



そしてバス停の扱いの悪いこと。



時刻表を見るのもひと手間。



新しい橋ができたら、バス路線も移りますでしょうか。



交差点からも遠く。



筑後川。



せっかくなので、旧橋を渡っている姿を。新橋ができてもバス路線はそのままかもしれませんけどね。



久留米方面へ。



バス停の位置は、たぶん変わるはずなので、私はそっちのほうが大事です。


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Posted by ちょんびん at 16:16Comments(0)久留米

2017年11月28日

弓削農協前


久留米に戻って、



バスを愛でて、



どこだコレ、というところへ。



稲吉組。



ビニルハウス。



両筑苑に行く途中です。



朝2本、夕方2本は片道回送で、あとは折返しと思われます。



こちらは夕方1本だけが回送ですかね。



これだけの本数があるのに火木土の限定運行。
2事案に1本にする代わりに平日毎日と、どちらが需要に適うのやら。



私が見てわからないなら、殆どの人はわからないはず、というのは傲慢でしょうか。
でも仕事として、下調べなく現地で運行状況を把握して撮影場所を決める、ということをしていますが、
もうこの時刻表はどこが現地なのかも見ようという気すら失わせる仕様です。


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Posted by ちょんびん at 16:16Comments(0)久留米