地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2018年08月24日

西鉄太宰府駅2016


2年ほどの時間経過で、こういう懐かしいものがでてきます。



太宰府ライナー旅人も、現在の主力はこの車両ではないわけで、



当時も今も、利用者は旺盛で、主体は中韓からの観光客。



まほろば号も、だんだんこの車両ではなくなっていくわけです。



太宰府。



宇美営業所側からの太宰府アクセスが、もうちょっと重視されてもいいのにと思っていましたが、
国際線経由がこれだけのヒットを飛ばすと、これはもう生活路線以上には発展しないかもですね。



ラッピング。



2018年7月当時の時刻表。



電車はまあ、こんな感じですよ。単線ですし、ピストン輸送なら何本走れますかね。


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2018年08月22日

西鉄五条駅


通称チョロQにて、太宰府高校入口から西鉄五条駅まで。

■途中区間は上りと下りで経路が違うので、完乗を目指す方は往復乗りましょう
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1791951.html



回送をお見送り。



バス待合所。



西鉄五条駅。



バスのりばとロータリーと駅舎の位置関係。



西鉄五条駅前。隣接が五条台と五条。



五条方面へは、原(はる)営業所への系統に乗らねばならず、けっこう難乗面倒。

■3年前、ちょっと車両が違う西鉄五条駅前
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1792035.html


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2018年08月21日

太宰府高校2018


夕暮れの待機。



太宰府高校入口。訪問は3年ぶりのようです。

■2015年8月2日行程
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1727495.html



もともとはここ太宰府高校入口始発便しか停まらなかったのですが、
二日市と五条の相互連絡便も経由するようになって、画期的に本数が増えました。

■始発便だけだった頃の時刻表
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1791849.html



待機。



出発。背後に宝満山。



西鉄二日市東口行き。
当方は西鉄五条に往きたいので、お見送りです。


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2018年08月20日

西鉄二日市乗換閑散


夕方の時間帯に、珍しい空白時間。
基本的に天神からの特急と接続するダイヤですので、一斉に各方向に出発していきまして、
それから次の折返しが戻ってくるまでは閑散とします。
でも「22」とかもいるので、なかなか何もいない状態にはなりません。

■たくさん並んでる西鉄二日市
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2040927.html



西鉄前交番。



乗ってきた「22」が端っこ待機。



西鉄電車も、まあ見た時には撮っておきましょう、くらい。



すぐ近くにいるのですが、何をクローズアップしたらよいのかわかりませぬ。


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2018年08月19日

南山手団地2018


まだ児童生徒だった頃、ダイエーってスーパーマーケットの雄で、
それが全部消えて、イオンって新しい組織になるなんて、想像もできなかったのです。

でもそういう体験をしたら、イオンもいつか消えるかもという想定はできます。
実際はスーパーという形態自体が消えてしまって、
新しい流通の形になってしまうかもしれないのに。



下大利までの大量と、イオン大野城まで行く少数。



で、唐突に南山手団地。



終点待機2台。



仲悪い?(笑)



運転士さんの待機場。エアコンはちゃんと効きますでしょうか。
と心配になってしまうくらい暑き今年の夏。



バス停は車庫の入り口付近。



下大利駅方面。



毎時安定して2本以上。まあ利用しやすい設定ですよね。



こっちに行きます。ゆるやかに登りです。



こんなところに階段ありましたっけ?

■南山手団地2015
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1684215.html
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