地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2018年08月20日

西鉄二日市乗換閑散


夕方の時間帯に、珍しい空白時間。
基本的に天神からの特急と接続するダイヤですので、一斉に各方向に出発していきまして、
それから次の折返しが戻ってくるまでは閑散とします。
でも「22」とかもいるので、なかなか何もいない状態にはなりません。

■たくさん並んでる西鉄二日市
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2040927.html



西鉄前交番。



乗ってきた「22」が端っこ待機。



西鉄電車も、まあ見た時には撮っておきましょう、くらい。



すぐ近くにいるのですが、何をクローズアップしたらよいのかわかりませぬ。


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Posted by ちょんびん at 08:08Comments(0)二日市

2018年08月19日

南山手団地2018


まだ児童生徒だった頃、ダイエーってスーパーマーケットの雄で、
それが全部消えて、イオンって新しい組織になるなんて、想像もできなかったのです。

でもそういう体験をしたら、イオンもいつか消えるかもという想定はできます。
実際はスーパーという形態自体が消えてしまって、
新しい流通の形になってしまうかもしれないのに。



下大利までの大量と、イオン大野城まで行く少数。



で、唐突に南山手団地。



終点待機2台。



仲悪い?(笑)



運転士さんの待機場。エアコンはちゃんと効きますでしょうか。
と心配になってしまうくらい暑き今年の夏。



バス停は車庫の入り口付近。



下大利駅方面。



毎時安定して2本以上。まあ利用しやすい設定ですよね。



こっちに行きます。ゆるやかに登りです。



こんなところに階段ありましたっけ?

■南山手団地2015
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1684215.html
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Posted by ちょんびん at 08:08Comments(0)二日市

2018年08月18日

西鉄春日原駅


到着待機。



高架工事中の駅。



待機する若い女性。



西鉄春日原。「駅」とは主張していません。



行先番号は、1と2と6。



天神山と那珂川ハイツが同じ「2」なのは、多少乱暴なんですかね。



春日原駅西口。



駅前の一方通行を循環するバス。



バス停方面へ。



長時間待機する設備がありませんので、どのバスも数分の滞在ですぐに出発していきます。

■西鉄春日原2010
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e372623.html

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Posted by ちょんびん at 08:08Comments(0)二日市

2018年08月16日

イオン大野城


博多駅から「41」に乗って、終点まで。



なぜか歩道への寄り方が気になっているらしい、当日の私。雑餉隈9569



こんな感じ。



ロータリーです。



ヒキ。



自宅近所のイオンが来年1月で閉店でして、
ここもイオンとバスのコラボを撮ろうと意識しています。失われるものは等しく惜しいのです。



まどか号も、いつの間にか全部ポンチョ。



車番とナンバープレートを統一。



結果的になのか意図的なのか、下大利→博多駅方面へは乗り換え接続していました。



イオン大野城。大野城といえばなんとなくサティ。



月の浦9873。



こちらもイオンとのコラボ的に撮影しまして、ここから月の浦二日市管内にお邪魔します。


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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(2)二日市

2018年08月15日

月の浦営業所2018

本日46才になりました。
気の利いたことが言えればとか、画期的に生まれ変われたらとか、
一応妄想をしてみますが、どういうのが理想像なのかすらわかりません。

こうなったらいいなー、という部分はありますが、
その世界だと今ある何かを捨てなければならない部分もあり、
全てを丸く収めるのが面倒くさいので、今のままでいいような気がします。



よく晴れた月の浦営業所、きれいに並んだ西工車。



と右側に視線を移しても、純正はいないわけで、まだ絶対数が足りないのですな。
どっちが増えたら減ったらいいなあというのも特にないです。
ただ西工車がいつか無くなってしまうんだよねぇと考えれば多少は惜しくなります。
残り数台になったらまた蒸し返したいと思います。



しばらくして戻ったら、見通しがよくなっていました。それでも98MCばかりのようです。

ということで、今年度も画期的には何も変わりません。
車体の話とか、西工車とか言ってるあたり、2008年のスタート時からは大きく変わっていますが。
こういうのが、時の流れ、ってやつなんだと思います。




■月の浦営業所2015
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1656901.html

■コットンヒルズ月の浦
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1667737.html


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Posted by ちょんびん at 16:29Comments(0)二日市