地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2015年09月24日

佐賀駅バスセンター


22ナンバーを確認しなくても、古いのがなんとなくわかるようになった程度の車体認識。



後ろ姿を見ても、なーんもわかりませんがな。



今回は、佐賀市営の車体をお送りします。



えーっと、これはチャボでよろしいでしょうか、ハンズマン先生



これもね。



西鉄。



市営。



西鉄の連続。



折り返し西鉄柳川。



あ、そうそう、ここ「佐賀駅バスセンター
」です。
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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)佐賀佐賀市営バス

2015年09月23日

佐賀第二合同庁舎


バスいろいろ。



久留米への各停よりも、ここのメインは高速バスですかねー。



弘学館のバス。佐賀早稲田の存在は、どう影響しているのやら。



吉野ヶ里経由も、あまり注目することがないのですが、まだ健在。



毎日1本だけですけどね。



開け放たれた扉の向こうは、何か神秘的に見えます。



終点に辿り着いたバス。運転士さんお疲れさまでした。
最後にカメラを向けられる羽目になりまして、申し訳ありません。



出発するバス。



わかくす号。



空港行きも。



すれ違ったりもします。
中央線が引かれて、お互いに充分な道幅がある場合は、
離合って言わない気がしますが、どうでしょう。



並ぶバス。
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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(6)佐賀

2015年09月22日

再片田江


バスを降りて、



向かいを見ると、



祐徳がモラージュに向かって、



もう機能しなくなった、



西鉄の看板。まだ生きていた頃



武雄温泉行きも祐徳。



西鉄がここを回送で走るのは、空港までの回送でしょうか。
それとも佐賀城跡始発のバスでしょうか。



市営バスも。



ということで、昭和バスも狙ったのですが、ここでは最後まで出会えず。



西鉄の柳川方面。



停車。



奥の商店街。



つきあたりの万両。



「片田江」。



このバス停がまだ健在なのは、喜ばしい限り。



朝だけ多い辻の堂。



筆文字。



また西鉄。



東西筋。



西鉄の「40」と「45」。



祐徳毎時2本ながら、経由地が違います。



市営も。



昭和バスは、まあこんなもんで。
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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)佐賀佐賀市営バス祐徳バス

2012年07月14日

希みが丘第二


小郡市のコミュニティバスがやってきます。
「希みが丘第二」です。



魂を込めてブログを書いていないので、以前に何を書いたのか、すぐ忘れます。
あとから読み返してみて、こんなこと書いてた、
と自分で感心したり恥ずかしくなったりすることもしばしば。

それ以前に、行ったことあるかどうかすら忘れます。
先日も、行ったことがないと思っていた場所をグーグルで検索したら、
自分のブログが出てきてびっくり、というか苦笑。

希みが丘第二についても、行程については記録していますが、
この前後は八代坂本の改変に心を奪われていて、
脳内にはまったく記録されていません。すいません。  続きを読む


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)佐賀

2011年09月24日

萱方~浅井町


鳥栖市の「萱方」。



河内方面のバス停には、待合所。
南側に若葉小学校があるので、バスで通う子達は、ここから帰るのでしょう。



東隣、「浅井町」。

明日は鳥栖のバスの日イベント。
鳥栖駅前でバスの展示など行われるほか、
市内のバス路線が無料で乗れます。
ここ、萱方や浅井町を通る「1」「2」も対象です。

それから、コメントで情報頂きましたとおり、
新鳥栖駅~プレミアムアウトレットの路線が、明日で廃止になります。
ダイヤ改正は10月1日付ですが、平日はすでに走っていませんので。
こちらは無料対象外ですが、お乗り逃しのないように。  続きを読む


Posted by ちょんびん at 16:33Comments(0)佐賀