地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2018年07月07日

昭和バスの期間限定新設路線を少し

西の浦から前原営業所まで、二見ヶ浦経由のバスお知らせ
http://showa-bus.jp/2018/06/18/7月1日より「二見ヶ浦線」を実証運行予定!!/

平成も終わろうかというこのご時世に、
ページリンクに飛ぶとテキスト配置が崩れるウエブページ、ある意味恐るべしw

と、そんなことはどうでもいいですけど、
「全国から注目を浴びる人気スポットを運行する路線となっており、多くの利用者を見込んでおります」
が実現することを祈ります。

なんで西の浦と前原営業所からの運行やねん、とは思いますけどね。







公共駐車場に車を停めて、景色を愛でるでもなくバスで未乗部分を往復。
バスマニアの鑑ですね(自嘲)。

景色はめっちゃいいですよ、晴れた日に海を眺めながら走るのがお勧めです。

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Posted by ちょんびん at 23:58Comments(0)昭和バス

2018年07月03日

小杉窯:和多田用尺と和多田駅


小杉窯、お友だち。



唐津焼。



いらっしゃいませ。



展示工房。



魚を象ったものとか、



海の生きものとか、



ただの置物ではなく、蓋物も洒落た造型。



このへんが当方のいちばんのツボ。でも壺ではなく皿。



最寄り、昭和バス用尺南。



大手口と循環に、座川内経由の青翔。



反対側、



からつ号が停まりますので、本数は圧倒的にそれ。



人が多い時もあるのでしょう。朝の通勤時間帯ですかね。



イオン号。



高架下に、



和多田駅。



唐津と東唐津の間。



東唐津川には鏡山。



そして唐津方面。


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Posted by ちょんびん at 16:16Comments(0)昭和バスその他

2017年12月12日

糸島市役所


基本の仕事は工場内勤のうえ、最近は事務仕事が多くてあまり外に出ませんが、
たまに市役所へ行くこともあります。どっちが好きかなぁ。放浪してる方が性には合ってるかも。



よくこれだけ、ひとつのものを追い続けられると自分でも思います。
でもある程度リアクションがあればこそですよね。自己承認欲求が充足されるから続くのです。
誰ひとりコメントも残してくれなくなったら、腐って埋没していくと思います。SNSバンザイ。


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Posted by ちょんびん at 22:22Comments(0)昭和バス

2017年07月23日

雷山入口


仕事上がりによくすれ違う小さなバス。
昭和バス時代に比べてインパクトに欠けると思っていますが、
なかなか田園風景の中では映えるかもしれません。



ということで山奥へ。



ここまでが山ふもとで、さて本格的に谷を遡上しますよという地形に、



西行さん来たことあるらしく、石碑と、



バス停(笑)。



文字通り、雷山入口。



ここで折り返す運用があるので、平日の本数は不均衡。



そして西行返り。


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Posted by ちょんびん at 12:50Comments(0)昭和バス

2017年02月17日

産業団地前


通勤に使いたい昭和バス。いと・しま号
当方職場の最寄りバス停なのですが、天神を出たら直接ここにきてしまうので、
原から天神に出て糸島方面に向かうのは、とっても損した気分。



そこそこの長距離バスなんですが、旅情うんぬんを感じさせるものは皆無。



昭和バスの最近の普通のバス停。



平日朝の通勤時間帯本数に注目。
日中に乗ってもよくお客さんいますもんね。
運転士不足が解消されるなら、もっと本数走らせたい、という状況らしいです。人聞き。



この辺の高速に並行する道路が広がってまして、



いろいろと工事中。私の通勤環境は、すこしずつ良くなっております。
まあ朝6時台に車で走る分には、渋滞など起こりえないのですけれど。



前原方面のバス停は、



一応、乗れないことになっています。



でも「のりば」を隠しているシールが剥がれてしまったので、
押し通せば乗れないこともないかもしれません。
天神からの運賃を取られても当方は責任を持てませんので、
隣のインター口まで素直に歩くことが大事だと思います。

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Posted by ちょんびん at 16:16Comments(0)昭和バス