地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2018年09月01日

伊万里駅前2017

伊万里の駅前で撮ったまま、1年近く放置してたバスたちを。



大川内山行き。
わたくし卒論は鍋島様式の御用窯で書きましたので、当時はよく行きました。
そのくせバス停写真をまったく撮ってないのは、すでに新鮮味がないから。

せっかくの終点ですし、ちゃんと撮影したいですなぁ、といま気づきました。



西分行きがいつまで見られるのかと思っていましたが、
廃止ではなく複乗に組み込まれるというのは嬉しい誤算。降りなくても乗り通せます。



佐世保市総合医療センター入口行き、まったく経由地を書かない振り切りっぷり。



昭和バスの黒川は水留経由。



伊万里駅を出発したら右へ。



西肥バス、清水経由の黒川小学校。



このバスは、直進します。



伊万里駅前。西肥バス、昭和バス、いまりんバス。



ユタカ交通は唐津小倉で客扱いをしてなんばまで。
このへんの夜行路線は、いまのところ全く把握する端緒すら見当たりません。



福島支所前行きが、いちばん充実しているという現実。
黒川に行くのも、最短経路は福島行きです。



ああ附防も立川上も消えたんですよね。こういうことが起こるんですね。


  続きを読む


Posted by ちょんびん at 08:08Comments(0)昭和バス西肥バス

2018年08月31日

灰崎


西肥バスの終点は、ひとつ東の黒川小学校、昭和バスの終点は、ひとつ西の黒川。



その間の灰崎は、昭和バスのみのバス停、



と言おうとしたら、最初の写真から写り込んでますけど、



昭和バスと一緒に、



YOKAROの平戸行き。



ここで長距離バスを待つのは嫌だなぁ。



もとは水流の脇の湿地ですよねたぶん、それを耕作地にしたのはそう昔ではないはず。



畑川内の写真を、ついでに載せて終わります。


  続きを読む


Posted by ちょんびん at 08:08Comments(0)昭和バス

2018年08月30日

黒川小学校前2台運行


昭和バスと西肥バス、どちらも伊万里駅前行きを掲げて。
西肥バスは36分、610円、
昭和バスは34分、770円。



2本並ぶバス停ですが、西肥は黒川小学校前、昭和は黒川小学校、
九州のバス路線時刻表では、別のものとして扱われています。
隣の土井頭は、共通なんですけどね。

■黒川小学校2011
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e615686.html


  続きを読む


Posted by ちょんびん at 08:08Comments(0)昭和バス西肥バス

2018年08月29日

土井頭


西肥バスと昭和バス。



2本のバス停が並ぶ場所、土井頭。



とはいえ、西肥の本数はこんなもの。



昭和バスは5往復ありますが、こちらも日祝日は運行しません。



グラウンド。



いくらかの住宅。



こちらにも。



さらに1本。



青嶺中バスのりば、肥前観光。



なぜか両方向のバス停に両方向の行先が掲載されています。



西肥バスは黒川小学校行き、つまりは隣まで。



新たなバス。伊万里市内のコミュニティバスです。



昭和バス黒川行き。



その後に西肥バスの黒川小学校行き。
伊万里駅での出発はこちらのほうが早いのですが、峠道を抜ける分出遅れます。


  続きを読む


Posted by ちょんびん at 08:08Comments(0)昭和バス西肥バス

2018年08月28日

奥野


洞窟。



待合。



奥野。



昭和。



太陽光。



旧道へバス。



畦道。



通過。


  続きを読む


Posted by ちょんびん at 08:08Comments(0)昭和バス