地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2017年03月31日

本読みの会 博物館惑星

原→「306博多駅」→藤崎 nimoca170円
藤崎→「市営地下鉄」→天神 nimoca260円

本読みの会
テムジンの焼き飯は旨いw

天神三丁目→「2次郎丸経由金武営業所」→原往還 nimoca280円
  


Posted by ちょんびん at 23:58Comments(0)妄想・虚言

2017年03月31日

2017年03月31日

夫婦岩 亀の井バス柚の木近く ユーバスのみのバス停


北大津留から小野屋方面に走る、由布市ユーバスの通学路線。
元の狭い道を撮れるのは、この日が最後だったのかもしれません。
夕方に亀の井バスで戻ってきた時には、すでに向かって右側の工事部分が舗装されて、
バスは新しい側の道を走りました。



朝の時点では、そんなこと想像もできていませんので、この道幅を惜しみつつ、



横のバス停を撮っていました。



夫婦岩でした。


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Posted by ちょんびん at 16:16Comments(0)大分バス

2017年03月31日

神田町 主に若久団地を注目して


神田町。若久団地が延長されてますが、行先表示に変更はありません。
変更が行われる際には、若久団地第三が書かれるのではなく、
きっと若久団地・那珂川方面、って感じの方面表示になるでしょう。



朝の若久団地止めは、そのまま2本。8時以降に若久団地第三が新設。
過剰供給の那珂川営業所行きを多少、途中折返しにしたという意味合いでしょうか。



若久団地第三、がんセンター、国立福岡病院と分岐にバリエーションが増えました。
国立福岡病院は博多駅からの系統なので、「66」だけですが。

天神から国立福岡病院に行く場合は、どこで降りるのが正しいでしょうかね。
本数が1時間に1本ですから、病院下までとりあえず乗って、
バスがなければ歩くのが現実的な選択肢でしょうか。

でもバスナビがあるならば、来るかどうかは把握できるでしょうから、
運賃面のことを考えたら、均一運賃の境界、神田町一丁目あたりが最適なのかも。



咲き誇るのはモクレンかコブシか、まあそのあたり。
教えていただいてもどうせ覚えられないので、春の白い花、くらいの認知でよいかと。
大事なのは美しきものを素直に愛でる心、と自己弁護ばかりが上手になります。



「68-1」に58MCが入っておりましたが、車の波が切れずにこんな写真。7118でしたっけ?


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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(2)福岡橙ダイヤ改正