地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2017年06月10日

津屋本町 多の津五丁目


「74」に乗って途中下車。ここが福岡市と糟屋郡の境界で、
福岡市内1日フリーの使用限界なのです。



青洲会病院は、以前の終点坪見とそう遠くない場所。上脇田はほんのちょっと。
これは利用者のことを考えてではなく、ただ入出庫の便を営業しているだけのようにも見えます。



大川線。



津屋本町。



向かいのバス停。



周辺は、多の津五丁目。



交差点の名前も。



津屋本町。



まあ折り返すわけですから、同じような時刻表ですわな。



橋。



津屋本町橋。



渡ると松田三丁目



を、井堰の連絡先も、津屋本町水利組合ですな。



川沿いの遊歩道。



「74C」、今は昔。



氾濫を漢字かな交じりにするのは、ふ頭と同じくらいの違和感。



てなことを考えつつ撮っておりますと、折り返し便はすぐにやってきます。


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Posted by ちょんびん at 06:06Comments(0)福岡茶