地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2017年11月13日

購買店前


購買店前、仲原、糟屋町。



「36」、イオンモール、宇美営業所。



乙植木、城山団地、一番田。



イオンで切れるものと、宇美直通と。



農協倉庫。



もう店舗は見当たりませんが、



購買店前。



仲原野菜総合集出荷場。



思い出せない店の位置。



購買ってのは、買う側の観点に立った名称です。
生活物資を購入するという意味とともに、農協の組合員が生産したものを購買することで、
生産活動の活性化を図っていたという意識も含まれているように感じています。根拠は何もありません。



天神直通は、さすがに分断できませんわな。

こう書くと、二又瀬辺りに東ターミナルでもできたりして。



歩道のない道を曲がる大きなバスに萌えます。


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Posted by ちょんびん at 21:54Comments(0)福岡茶

2017年11月13日

広陵台中央公園前


日赤看護大学から下ってきて、赤間駅方面はこちらに直進するものと、
向かって右側に曲がって広陵台の住宅地を巡るものの2系統がありますが、



赤間急行は全部曲がって広陵台経由になります。



そしてコの字を描いて戻ってくるので、



このバス停、



広陵台中央公園前は、どの系統も経由します。

ということで「8」の2系統は、どちらも広陵台中央公園前経由であって、
「広陵台児童公園前経由」と「非経由」で区分するべきものなのですが、
「非経由」って難しいですよね。

リサーチパーク西口とここ中央公園前の間にバス停があれば、
「そのバス停経由」が名乗れるのですけれど。

でもそのバス停が、あまり人口に膾炙していない名称である場合、
もしくは地域のランドマークではないと思われる場合、
そのバス停経由と名乗ったところで、いまひとつしっくりこないこともありえます。
※○川○町○園をdisっているわけではありません。


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Posted by ちょんびん at 00:02Comments(0)宗像