地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2017年12月31日

庄山南関「25」廃止

大牟田5667 南関→「25大牟田営業所」→大牟田駅前 nimoca530円
大牟田5816 大牟田駅前→「最終25南関」→南関 nimoca乗継割引450円

最後には運転士さんより、「これで最期」の旨アナウンスがありました。

  


Posted by ちょんびん at 23:58Comments(0)大牟田

2017年12月30日

西鉄を語る会2017最後

金武9640 原→「2天神」→天神北 nimoca280円
西鉄を語る会@イオン
吉塚2734 天神高速BT→「福岡空港国際線」→博多BT nimoca100円
博多→「市営地下鉄」→藤崎 nimoca290円
金武4830 藤崎→「2次郎丸経由金武営業所」→原往還 nimoca170円
  
タグ :西鉄バス


Posted by ちょんびん at 23:58Comments(0)行程表

2017年12月29日

俵ヶ浦


佐世保市営バスいちばんの僻地までやってきました。



行き止まり感。



海沿いの斜面に貼り付く家。



夕暮れ。



なぜかちょっと中途半端なところで終点を迎えるバス。用地取得の都合ですかね。



県道の端っこ。



生かきの加工場らしきもの。



捨てられた殻はカルシウムとして畑に撒かれるのでしょう。



旧陸軍佐世保要塞。湾内に入るのを見張るには確かに最良の位置です。



で、バスに戻って、



俵ヶ浦バス停、佐世保市営バス。



2時間1本。



土日祝はさらに減ります。



SSK経由。



後姿なんか撮ってると、すぐに折り返しの時間になります。


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Posted by ちょんびん at 21:26Comments(0)佐世保市営バス

2017年12月29日

赤崎団地


前回坂道を徒歩で登るのに挫けて、景色のいい場所で妥協して辿り着かなかった赤崎団地。



始発のバス停が道端にあって、バス待機場は民家の向こう側にあって、終点ぽくないです。



坂を下って街へ。



正面に烏帽子岳。佐世保市広いですな。



朝はそれなりに。



日祝日は2時間おきくらいになりますが、時間を合わせて往復する価値はありますよ。


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Posted by ちょんびん at 21:09Comments(0)佐世保市営バス

2017年12月29日

第4ドック前


人間は大きなものが作れるものだなぁという月並みな感想しか載せられないのもまた人間です。
見た目に於いては珍獣との境界線あたりを危うく歩いている自覚はあります。



SSK経由はこちらの海側を走りまして、ここは地形的にもとは海ですよね。
だから旧道は斜面の中腹にあるのです。バス通りのメインもそっちです。西肥は山側だけです。



佐世保市営バスの第4ドック前。



おしの道分道行きはこの辺までの通勤需要ですよね。あとは市内に戻れるわけですから、
バスとしては完璧な双方向需要への対応ってやつではないかと。



その分、土日祝はやる気が薄れるのです。通勤路線の宿命です。福岡でいえば県庁前みたいに。


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Posted by ちょんびん at 20:53Comments(0)佐世保市営バス