地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2018年03月08日

井手の古賀


左側の空き地が、元の転回場



バスは脇を走り抜けていきますが、ここ留めの設定は今ありません



バス停はすこし二日市寄り。



ちゃんとバスカットも待合も。



電線もたくさん。



井手の古賀。



だいたい1時間に1本。



反対側バス停の時刻表を見るとお分かりの通り、平等寺まで行くものがあるので、
折返し時間が一定ではなく、帰り便が遅くなるのでしょう。



と、郊外方向。



こちらは基本降りるだけの想定。
路側帯すら定かではなくて、立ってバスを待つのも怖い環境です。



待合小屋内の地図。



現在地でないところに現在地。ちなみに本当の現在地にも現在地と描いてあります。



橋を渡ったところにも転回可能な空間。



こちらは福祉バス。



萩原。


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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)二日市