地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2018年07月16日

上五島二日目

若松港T=月ノ浦終点
 乗り残すのと3,000円を天秤にかけて、いきなりタクシー
月ノ浦終点→「トンネル経由若松中学校」→若松港T 490円
若松港T→「白魚入口桐奈良尾幼稚園奈良尾港経由奈良尾」→奈良尾幼稚園入口 620円
 奈良尾幼稚園入口~奈良尾保育園下
奈良尾保育園下→「奈良尾港経由奈良尾」→ターミナル入口 140円
ターミナル入口→「奈良尾医療C道土井今里T経由青方」→高井旅
 高井旅~奈良尾中学校~奈良尾中学校前
 高井旅海水浴場
奈良尾中学校前→「福見教会下岩瀬浦経由浜串」→浜串
浜串→「岩瀬浦奈良尾医療C経由福見教会下奈良尾港不寄り奈良尾」→奈良尾車庫前
奈良尾車庫前→「奈良尾幼稚園今里T経由青方」→青方
青方→「矢堅目循環」→青方 660円
青方→「小串立串経由津和崎」→津和崎 1320円
津和崎→「立串板浦経由小串不寄り青方」→上五島高校前 1250円
上五島高校前→「有川港」→箒山
箒山→「阿瀬津佐野原船隠経由干切」→干切
干切→「鯛の浦経由有川港」→振興局前
有川泊  


Posted by ちょんびん at 20:25Comments(0)行程表西肥バス

2018年07月15日

上五島初日

前日晩よりフェリー太古で博多埠頭→青方相河
青方港相河T→「有川港」→有川港T
有川港T→「阿瀬津経由鯛の浦」→阿瀬津
阿瀬津~赤崎~奥浦~阿瀬津別道~中野
中野→「浜串入口」→浜串入口
浜串入口→「干切佐野原青方経由有川港」→青方
青方→「今里峠奈良尾幼稚園経由奈良尾」→奈良尾車庫前
奈良尾車庫前→「桐白魚入口経由若松港」→若松港T
若松港T→「土井里ノ浦中央小学校堤経由日島」→日島
日島→「堤中央小学校土井里ノ浦経由若松港」→滝ケ原
滝ケ原→「中央小学校土井里ノ浦経由若松港」→若松港T
若松港T→「里ノ浦経由筒ノ浦」→若中入口
若中入口~若松中学校~若松車庫~若松支所前~若松港T
若松泊  


Posted by ちょんびん at 23:58Comments(0)行程表西肥バス

2018年07月15日

渡船場前(龍の宮方面)


愛宕浜から船で能古島に渡ると、コチラにも西鉄バスが走っています。



アイランドパークからのバスが到着するバス停は、存在を主張する必要がないので、
立ち位置は地味。



渡船場前、龍の宮方面。



渡船場が終点ではなく、西側に住んでいる人がいるので、そちらにも多少走ります。
アイランドパーク方面に比べると、本数は格段に減ります。



バス停3つ。

■漁協前
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1982702.html

■浜崎
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1982603.html



バス停近くの待機場。
能古島のバス滞留場所はいくつかあって、どういう使い分けをされているのかは、よくわかりません。
じゃあ何ならよくわかっているかというと、全てをだいたい分かったつもりで生きています。



バスアップ。


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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)福岡青

2018年07月14日

渡船場前(能古島アイランドパーク方面)


行楽客たくさん。230円で50人乗ったとして11,500円。
比較的効率の良い黒字路線になれそうな数字ですよね。



みなとやの前に現れるぐりーん。



折り返し。



1台では積み残しが出るので、これを何台で回すかが難しいところ。



シティをループしなくなり、海風にさらされています。



こっち通常色。



渡船が着いて少し待つと、こうやって喧騒はどこかへ行くのですが、
まあなるべく早く先を急ぎたいのも人情というもの。



渡船場前。能古島です。いまさらですけれど。わかってる前提で話を進めてますけれども。



アイランドパーク向けに1時間1本のバスが設定されていまして、
だいたいは船の発着時刻とリンクしているはずなのですが、多客期は有名無実化。
ピストン輸送というものが行われています。



早田古墳とか、展望台とか改称されているのですが、まだ当ブログは未対応です。

■旧展望台入口、今は早田古墳入口。
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1955146.html

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Posted by ちょんびん at 11:11Comments(0)福岡青

2018年07月13日

飯倉二丁目で「3」の枝番を心に刻む


夜明け前、出勤前に飯倉二丁目。バス停を眺めて、



消えてゆく枝番を記録します。
西公園から明治通りへの右折侵入回避のため、昭和通に朝だけ迂回していたのが「3-2」ですが、
西新明治通り経由って誤記したら「3」と差別化されないですね。



地下鉄もあるし、通勤時間帯だけ別ルートの需要が少なくなったんでしょうか。
脇山口交差点の右折が、昔に比べて大きく改善されたのも関係していると思います。



200番もすっかり快速が主体になりました。すこしずつ改善がおこなわれているのです。
私はあまり推移を意識できないので、ただ恩恵を享受するだけ。



路線図。いつか経路も忘れてしまう時に向けて。こうやって記録したことを先に忘れますが。



ここに何が記されていたのかも、ふだんは真剣に見ないわけです。



ダイヤ改正のお知らせを記録して終わります。


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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)福岡青ダイヤ改正