地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2018年10月12日

岳の湯2017

■岳の湯前回(2011年)
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e746858.html



湯気。



熱い石。座ると火傷するかもしれませんが、それを囲うのが安全対策なのか。
遊んではいけないと言われている池に落ちて死ぬのは、自己責任じゃだめなんですかねぇ。



バス通りと湯気



バス派とおらないですが、通してみたい。



転回場の後ろからも。地球が活動していることを感じる、などと大きく構えてみて、



でも追いかけてるのはバス停。



岳の湯。



夕方にチェックインして、翌朝に出発できないこともないのですよ。



微妙に10分の時刻変動は、通学関連か、ゆうステーションでの乗り継ぎか。



スクールバスを別便で走らせるなら、他の人も載せればいいのに、
とまあ法律や安全面やいろいろありますけどいちおう書いておきます。



噴気使用料金。



どこかしこ白いのに、バスとの絡め方がわかりません。



リエッセⅡ



道端で待機します。


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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)産交バス