地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2014年10月16日

瀬高公民館


湾の向こう側に、目立つ黄色のリエッセ。



近づいてきて、瀬高方面へ。



ほんの数分で、折り返してきます。手前は多数のタコつぼ。



恵比寿さんが見守る中、乗客停車。



民家の脇のバス停が、



「瀬高公民館」。



複乗区間を走るバスの時刻表をどう記載するかは、



片側にしかバス停がない場合、問題になると思うのは、よそ者だけなのでしょうか。



小さな三叉路の、



バス通りと反対側、すこし奥まったところに、公民館があります。




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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)産交バス
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