地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2014年10月18日

江樋戸


旧来からのバス通り。
本当は産交カラーが走っていてほしいところですが、
バス路線が存続しているだけで、それなりに満足。
東肥赤酒の看板が、よい感じ。



バス停探訪をしていると、セットのような古い商店に、
これまた年代物の看板をいろいろと見るわけですが、
こういうののマニアさんってのはおられないものですかね。



浮きアート。海のそばです。



湯島行きの渡船場。



始発便で運ばれる予定の新聞。



特別な設備は何もなく、



勝手を知った人たちだけが、船を使います。



バス停も、似たようなもん。



「江樋戸」。



野釜・七ツ釜は、もともと別系統の枝線でしたが、
繋がって1本の循環線になっています。



野釜大橋方面。



さんぱーる方面。
目の前の三叉路、狭いところからバスが顔を出すところも、萌えポイントです。




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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)産交バス
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