地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2015年05月12日

何度でも大手前


葛港行き。



床木久保行き。



小浦経由宮の浦。米水津方面がこれ1系統になってしまったのが残念です。



梶寄行き。



消費税8%に対応。



隠されている部分も多少。



さざんか号という愛称は、まだ生きてるんですかね。
トイレ付デラックスバスと書いてありますが、貸切転用の車両以外に、
ノンステもけっこう入ってるようです。今回の訪問では、行きも帰りもノンステ。



各行先ごとに、今も乗り場を分ける必要があるのでしょうか。



改札が行われていた名残と思われる、この窪み。



先ほどのは、道路側から入ればいいとして、これはどうするんですかね。
上から乗り越えて中に入りますか(笑)。以上、「大手前」でした。




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夫婦岩 亀の井バス柚の木近く ユーバスのみのバス停
平原は亀の井バス ユーバスは平原入口
北大津留 由布市ユーバスの発着点
南部小学校前
上浦線
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Posted by ちょんびん at 17:17│Comments(2)大分バス
この記事へのコメント
大手前のこの昔ながらの風景いいですよね。
運賃表の、小野市の下は木浦、大浜の下は落の浦、波当津の下は

今はなき末期は平日に1往復のみだった岸河内線。梶寄の下は
まだ佐伯発が平日に1本だけとはいえ、現存する下梶寄。
下梶寄の下にあった坂の浦線と一緒に消されたかなぁ


佐伯市では、大手前再開発計画があるようで、
この光景もそう長くはみれないかもしれませんね。
Posted by 別府在住 at 2015年05月12日 19:35
大手前の風景は、なんともいえない味がありますね。
やはり再開発計画はあるのですか。
私みたいなモノ好きは別として、
普段利用する高校生なんかにしてみたら、
小ぎれいな施設の方が集いやすいでしょうから。

旧矢部浜町のバスセンターが壊された時に、
非常に惜しいと思ったのですが、
新しい施設ができてみて、
そりゃあ地元の人にしてみれば、このほうがいいよね、
と強く思った次第です。
Posted by ちょんびんちょんびん at 2015年05月13日 22:26
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