地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2015年07月10日

コットンヒルズ月の浦


営業所からの眺め。以前は何もなかったので、営業所の隔離感は今よりずっと強く、
滞在しづらかったのですが、なんとなく紛れ込めるようになりました(笑)。



バス、登ってきます。



ちゃんと両方のバス停。月の浦行きはいらんだろうに、と思います。



「コットンヒルズ月の浦」。



この時刻表も、誰か見ますか?



新しい街並み、奥に見える山は何。



バスを待つ私に、手を振ってくれる子がいました。
不審者として扱われるのには慣れていますが、優しくされると戸惑います。
さらには、そんなに人を疑わなくて大丈夫か?と心配になります。

哀しい世の中です(笑)。




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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(2)二日市
この記事へのコメント
時刻表はたとえ次が終点でも掲示する義務があるので、作る方もちょんびんさんのように思ってるでしょうね(笑)


子供は無邪気でいいですねー(^o^)

人を見る目は大人より遥かに長けてます。大人はまず服装なり人相から入りますが、子供は見た目よりテレパシーから入るからですかね(笑)

いつから見た目重視になったやらf(^_^;
Posted by 暇工作 at 2015年07月10日 11:54
作る人は、印刷するだけの作業で、
感情を込めなくてもいいのかもしれません。
掲示しに来ると、このバス停の環境がわかりますから、
徒労感を覚えるかも。

幼い子は、何か違うものを見てますよね。
私のことも、同じレベルの生き物、もしくは珍獣として、
認識しているに違いありません。
Posted by ちょんびんちょんびん at 2015年07月13日 15:54
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