地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2015年09月01日

楠団地


大きなクスノキの下でバスが時間調整。



消されているのは市営、メインは電鉄。



中に、終点の転回場設備。



こちら、産交が停まっています。



豊肥線の線路の南側を行く「子」系統は、



電鉄と産交のダブルトラック。
個人的には、子飼橋を渡らないのに「子」系統なのが、私の混乱を増幅させます。



待機中のバス。
次にどこへ行くのか決めずに何処彼処逍遥している際、
出会うバスが大きいか小さいかってのは、次に乗るバスの決定に大きな影響を及ぼします。



よいですなぁ、この広い設備。



いやいや、団地側から発着するバスも、よいものですよ。
って誰に向かって語っているのやら。



「北9」。麻生田本村経由はここを通らないので、本数が少し減ります。



回送バスも通過したりして、頻繁にバスは目にしますが。



終点それぞれに行ったことはあっても、相互の位置関係把握が伴わない私は、
途中どこで分岐しているのか、なんてことにはまだ答えられません。
杉並台がいちばん安定して本数があるのですなぁ、と再確認。




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