地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2015年09月15日

星ヶ丘第二


住宅街の坂を登っていくバスを見送ります。



どこも同じ風景に見えますので、こっちがバス路線だよ、と運転士さんを誘導。



家の前にバス停があることは、喜ばしいのやら迷惑なのやら。



「星ヶ丘第二」。



五条駅方面。



ということは、反対側バス停があるわけで、
殆んどの場合、道の向かい側に立っているのですが、
こういう細道では、行きと帰りに通る道が違うこともあるわけで、



電柱脇の看板を辿ったりするとしても、自力でバス停を探すのは非常に困難。



この付近に用事があって初めて来て、帰りもバスを利用する予定であるならば、
ちゃんとどこから乗ったらよいのか運転士さんに尋ねておきましょう。



二日市駅方面の星ヶ丘第二、



自力では、まず見つけられないでしょうから。



五条方面のバスが坂を登っている途中に、見えないことはないのですが、



もう同じバス停の名前にしない方がいいんじゃないか、という距離の位置関係。



それを確認したいがために、このブログを見て星ヶ丘に行きました、
なんて奇特な方がひとりでも現れたら、欣喜雀躍させていただきたく存じます。



青が五条方面、緑が二日市方面、オレンジの丸がバス停位置です。
文章で説明するのではなく、図を描くことを覚えました(笑)。
リンクしたこの無理やり文章で説明するシリーズ、第二弾をどこかで書いたのですが、
どこのバス停だったか思い出せないので、検索すらできません。。。。

と書いたあとで、もしやと思って、
「ほぼ西鉄 無理やり文章で説明する」で検索をしてみたところ、
あっさりと出てきました。いやー、グーグル先生って恐ろしいわー。
第二弾だけでなく、第三弾まで書いてますね、ちっとも覚えてません。




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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)二日市
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