地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2015年10月22日

湯浦駅前


湯浦駅」。
ゆのうらと打つと湯野浦が出てきたり、たのうらと打つと田浦ではなく田野浦が出たり、
各地を転々として節操のない私に合わせるのは、
パソコンの変換プログラムも大変そうです。



駅前の食事処は健在。



バス停は2本になり、



ふれあいツクールバスは、ある程度勝手を知った人の利用が前提で、



時刻表は、これだけ。



とはいっても、



産交の方が、



経由地が書いてあって親切、というレベルの話でもないのです、この本数では。



川沿いの、というか河口近くの温泉街の細道を、



そして踏切を渡るバスを、



心に刻んでおきます。




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Posted by ちょんびん at 17:17│Comments(2)産交バス
この記事へのコメント
ゆのうら、ときいていの一番に思い浮かぶのは、昭和バスの唐津の湯野浦です。
そのわりに、変換は湯浦が一番にでてきます。
Posted by SJK at 2015年10月22日 18:40
長いことたくさんテキスト書いてきてますが、
文体が一定しませんし、変換プログラムも困るんでしょう。

私も田野浦湯野浦のほうが身近なのですが、
返還はずっと田浦湯浦ですね。文字数がすくないから?笑
Posted by ちょんびんちょんびん at 2015年10月25日 17:10
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