地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2015年10月26日

恒見営業所2015


こんなものが新調されています。



両方向に出発していくのですが、



それぞれに時刻表も。



恒見営業所」の待合室。



降車場も、線引き。



整然と並ぶバス。



当分は、58MCを見たら重点的に。そのあと赤バス。
現在の純正に注目せねばならない頃には、私も還暦を迎えたりして、
もしくはもうこの世にいない可能性も否定できないわけで。



子の記憶には残ったでしょうし、生命保険と家と遺族年金がのこれば、
もう経済的には親としての仕事は終えた気分ですねぇ。
こういう降車場の線が、構内事故を発端としているのかもしれませんし、
私も撮影に熱中しすぎてバスに轢かれたら本望です。

その際はこのブログをツマに見せて、昭和54年からの路線図とか、
佐賀や長崎の各社局の時刻表類とか、若い世代で分けてください。
いくつより下が若い世代かは、皆様の合議にお任せします(笑)。



痛いのは嫌いなので、ついでに言うと血も極端に怖いので、轢かれるのはイヤです。



ここにも線。




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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(2)北九州
この記事へのコメント
バスに轢かれるのは私もイヤですが、バスに引かれるのは心地良いかもしれません。もちろん台車に乗ってですが(笑)


復刻でハンペンやカマボコが出てきてくれると楽しいでしょうね。画一的なバスはそれはそれで良いと思いますが、ボンネットバスみたいに古き良きバスを復刻されたら乗りたくなるように、ハンペンカマボコもそうなると思うんですよf(^_^;

我々が平均寿命まで生きてお星さまになるころは、スマートループが減り出すころかもしれませんね。
Posted by 暇工作 at 2015年10月26日 14:41
純正に経年廃車が出るくらいまでは生きてられますかねー(笑)。
ボンネットバスが有難がられるように、
ハンペンカマボコもそういう扱いになる日が来るかもしれません。
Posted by ちょんびんちょんびん at 2015年10月31日 17:49
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