地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2015年10月27日

柄杓田


港町のわりに、海抜高いです。ウチは河口から3キロくらい離れてますが、
それでも海抜は同じくらいのはず。



佇むバス。



バス停が集落の入り口付近にあると、相変わらず奥に行きません。
バス停だけをよく知っていて、人の暮らしには全く触れない旅。



門司や小倉に向かうには、「63」の経路がいちばん短絡なのでしょうが、
本数は少なめ。基本門司港や恒見で足りるのか、乗り換えが定着しているのか。



22ナンバー。



柄杓田」。



門司港方面の、複乗するバスがやってきて、



乗客が、方向転換したバスに向かいます。




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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(2)北九州
この記事へのコメント
三菱の新型ですね(^o^)私は常々思うのは、バスのサイドミラー(運転席と反対側のミラー)を大型トラック並みに大きくすれば、より安全確保できるということです。なぜしないのでしょうか?f(^_^;


話は変わりますが、港町のバスはなかなか味がありますねー(^o^)
車窓を眺めながらコーヒーを飲むと、ほっこりしてしまいます(^o^)
Posted by 暇工作 at 2015年10月27日 09:13
はい、バスの車体は分かりませんのでスルーで失礼します。

さらにここは港町でありますが、路線からはまったく海が見えません。
申し訳ないっ。
Posted by ちょんびんちょんびん at 2015年10月31日 17:47
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