地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年02月18日

乙隈公民館


マイクロを除く、の下に、危険につき、ここで発砲しないでください。



発音できません。



バス停は、あまり変わらぬ態、と書きつつ過去記事を検索するわけですが、



「乙隈公民館」出てきません。。。載せたことないですかねー。
すぐ近くの干潟は載せてますから、
ここも一緒に訪問してるのは間違いないのですが。



もとは終点、、、、行先番号は何番でしたっけか。
北野方面に曲がるのが「22」なので、こっちは「21」ですかね。
当時は終点でしたが、いまはここで転回して複乗して、三国が丘の駅まで行きます。



上でリンクした干潟の記事では、乙隈というくらいだから、微高地か、
なんてこと書いてますけど、



今回あらためて来てみたら、思いのほかきっちり高台でした。
水の制御が今よりも難しかった時代には、
生活の場として貴重な位置だったのだと思います。



ちゃんとバス路線がある場所は、マイクロだけでなく路線バスも除外されています。
このへんの規制関連は、非常に仕事が細かくて、立派だという評価よりは、
そこまで必要なのか?という懐疑的なスタンスになります。




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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)鳥栖
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