地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年03月14日

志賀島センター海鮮レストラン遊

志賀島センター海鮮レストラン遊
志賀島へ車で向かう途中に、タイミングよくグリーンに追いつきました。
色合いは、後姿の方がコントラストが明確ですね。


志賀島センター海鮮レストラン遊
そして、島の入口で、普通のバスとすれ違い。
こういうのは、狙って撮れるものでもないので、運を磨くしかないのです。


志賀島センター海鮮レストラン遊
そして、「志賀島」に到着。今回の目的地は、こちら。志賀島センター。


志賀島センター海鮮レストラン遊
ホタテフライ丼、1200円。


志賀島センター海鮮レストラン遊
アラ汁はオプションで。アラちゅーてもですね、立派な身がたっぷりと。


志賀島センター海鮮レストラン遊
ホタテは当然美味いわけですが、この一度煮てあるシイタケが途方もなく良い味。


志賀島センター海鮮レストラン遊
食いしん坊のお調子者は、今日のオススメに喰いつくようにできています。
アラカブの煮付け、1000円。


志賀島センター海鮮レストラン遊
魚をホネまでせせるのが好きなのです。
でも鶏肉のチューリップなんかは、あんまり軟骨が得意じゃないです。
味の好みには、原因や法則が分かりません。


志賀島センター海鮮レストラン遊
アラ汁も、ホネだけにするのに、情熱を注いで(笑)。


志賀島センター海鮮レストラン遊
ごちそうさまでした。
千数百円で、多様な丼が食べられ、定食や一品もあります。
まずは海鮮丼から試すのがお作法でしょうか。
福岡体験バスチケットでも食べられますので、実質千円ちょっと。

と、ブログでバス以外のものも紹介しようプロジェクトですが、
結局はバスに近づくのは、まあ確信犯ですけどね。
海鮮丼はチケットがある時に食べるとして、今回ホタテフライ食べてるのも。


志賀島センター海鮮レストラン遊
てなことを小一時間やってますと、
志賀島ぐりーんが勝馬まで往復して、戻ってきます。


志賀島センター海鮮レストラン遊
志賀島の名物といえば、中西食堂のサザエ丼も。火曜定休※平成28年3月現在。


志賀島センター海鮮レストラン遊
鳥居の向こう。


志賀島センター海鮮レストラン遊
すぐのところにあります。さすがに今回は、続けて食べるような無茶は自粛。
主に体重と予算の都合でして、胃袋のキャパとしては、入らないこともないですw

いま気づきましたが、体験バスチケット1枚スポット
志賀島のグルメが非常に充実してますね。平日はサザエ丼も食べられます。


志賀島センター海鮮レストラン遊
バス停の路線図。海鮮丼やサザエ丼の紹介が長くなってますので、
以降はちゃっちゃっと。


志賀島センター海鮮レストラン遊
天神と志賀島小学校の往復が毎時1本。
島内中心の西戸崎勝馬間が志賀島グリーン運用。


志賀島センター海鮮レストラン遊
志賀島センターの全容。裏に駐車場。
もともと漁協直営の食事処だったようですが、
昨年から経営者が変わっています。


志賀島センター海鮮レストラン遊
島に入って右側も専用駐車場。
こんなブログをやっている以上、バスでの訪問をお勧めしたいですが、
そんな私自身も、今回は車訪問です。


志賀島センター海鮮レストラン遊
志賀島」でした。
形式に慣れないのと、テキスト分量が増えているのとで、
普段の3倍くらいの疲労感とともに更新しておりますw




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