地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年03月26日

弥生が丘営業所


MP38の「弥生が丘営業所」導入に際しまして、
「38」だから弥生が丘優先なのか?と見当はずれな見解を抱きましたちょんびんでおます。

撮影当時に気づいておりませんが、代わりに使われなくなったのが、
このあたりのバスである可能性も。見分けるスキルはありません。あしからず。



日曜の雨。出払った感。空いた車庫。



わたくし弥生が丘営業所初訪問でございまして、
ノスタルジーに浸ろうにも、比較対象となる過去がありません。
貫とか弥生が丘とか来てるのに、なぜか営業所より手前で降りてまして、
完乗の意識がありながら、なぜそういう中途半端な行動をとっているのか、
当時の私に聞いてみたい気分です。



「38」も「138」もよく見るし乗る印象なのですが、
時刻表を撮影してみると、あれこんなもんですか?と多少の驚き。
ここ何年かでも、減便が行われてるんですかねー。





同じカテゴリー(北九州)の記事画像
折尾駅の変化
屋形船車庫
第一屋形船
八幡駅
中央二丁目起業祭
八幡製鉄所総合センター前
同じカテゴリー(北九州)の記事
 西鉄バス北九州エリア完乗への障壁 (2018-04-20 16:21)
 北九州完乗への道 (2018-04-12 23:58)
 折尾駅の変化 (2018-03-01 18:26)
 屋形船車庫 (2018-02-28 06:06)
 第一屋形船 (2018-02-27 06:06)
 八幡駅 (2018-02-26 22:19)

Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)北九州
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。