地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2009年02月15日

六本松 その2


左側、城南線方面は、六本松が裏返って松本六w 横のローマ字表示も「ROPPON MATSU」。
微妙にスペースが入ってるのは何故でしょうか。右側の国体道路方面は普通です。



国体道路方面のバス停には、定期券売り場健在。



バスはひっきりなしにやってきます。



郊外方向のバス停です。行先多様です。
でも地元すぎて、わざわざここで待って、ピンとくるバスに乗ろうとは思いません。
黄色や茶色エリアのほうが縁が薄いので、わざわざ乗るのならばそちらを選んでしまう最近です。



六本松の折返場があった時代を知らないのですが、
いま地下鉄の入口があるこのへんですか?
現在の定期券売り場の場所から考えると、福銀があった側ですかね。
「六本松」行も今はありませんね。
天神博多駅に行かないと需要が見込めないという考えなのでしょうか。


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この記事へのコメント
再びこんばんは~
六本松のローマ字表記のスペース、気になりましたが記事に書くのを忘れておりました。
2番乗り場のバスロケは定期券売り場の目立たないところ?にあったのですね。全く気がつきませんでした(~_~;)
松本六になっているバス停、見つからなかったです・・・
1番乗り場から4番乗り場まで、行燈7個写したのですが、ありません・・・こちらも見落としてしまったかもしれません・・・
Posted by yaku at 2009年11月15日 23:10
どうも~☆
バスはけっこうな頻度で来ますので、
あまり定期券売り場の屋根下でバスを待たないですよね。
バス停を取材に行って見落とされるのですから、
バスロケに気づいてない人、ほかにもきっといますよw
「松本六」は、改善されたのかもしれませんね。

ちなみに定期券売り場の裏にまわっていただくと、
ちょっとした路線図が残ってますので、今から記事にします。
Posted by ちょんびん at 2009年11月15日 23:56
載せました♪
Posted by ちょんびん at 2009年11月16日 00:45
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