地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年04月01日

恒見営業所2016


赤バスも少しずつ貴重に、という話も言い続けると飽きてきまして、
心に油断ができるあたりで、一気に消えていくんです。世の中ってそういうもんですw



そう遠くない昔に、恒見から恒見まで110と急行で1周乗車したはずなのですが、
いまは大門と砂津でそれぞれ終点なのですかね。定時性の問題ですかね。



道沿いに、けっこうオープンな車庫です。
オープンな車庫といえば、大島か唐津宝当桟橋竹田か、といったところでしょうか。
だいたいこういう即興の想起って、ひとつくらい大事なことを忘れます。
バス車庫の仕様を思い出すことが、世の中で大事である機会がどれほどなのかには背を向けて。



「恒見営業所」。新しく待合に掲示。



ゴミ箱はまだ元気です。





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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)北九州
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