地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年04月25日

戸畑営業所


若戸大橋の橋台の大きさとの対比に、バス。



馬出通りと同じく、路面電車時代のホームが残る、戸畑渡場



そして、始発便用の戸畑営業所バス停。まったく客を乗せる気がありません。



戸畑方面って、ここも戸畑でしょうに。



目の訓練。



循環線がほんの少しだけ、ここから出発します。



もともとの位置関係は、奥の出入り口からバスが出てきて
この一方通行路で客扱いだったはずなのですが、




現状は、こっちからバス出てきます。




ということで、バスをひやかしながら待機。1日数本のバスを待ちます。



高架下にもバス。



戸畑所属のゴミ箱。⇒恒見所属



出発していくバス。



落ち葉に囲われる、古い西鉄、そして整理券も、なにか暗示的に。






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Posted by ちょんびん at 16:16│Comments(0)北九州
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