地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年04月18日

小松原


後ろには筑肥線の踏切。もともとは九大宿舎側から、昭和バスがやってきていました。



いまは大きく路線の形も大きく変わって、西鉄バスの運行。



もっともっと狭い道を、銀色の城の原行きが走っていたような気がします。
当時から中央線がありましたっけねー。

城の原終点は、住宅地の中に窮屈な方向転換スペースがありまして、
廃止となった今は、そこにも住宅が建っていますが、周辺と経年数が違うので、
それがバス路線の名残となっているのですが、撮ってないようです。
自分で自分のブログを検索してみましたが、見つかりません。



「小松原」。西鉄バスが試験運行として走り出した頃は、
バス停設備も昭和バスのものを活用する形でしたが、
現在はひととおり新しくなって、通常の西鉄仕様です。



終バスの早い姪浜駅方面。
525や526ができた今、厳密な話をすると、これも姪浜を経由するので、527の方が適切ですか。



天神まで360円、博多駅まで410円なら、直通していいかな、と思います。
野方までも170円なんですよね。



さほど多くない本数なので、踏切待ちでバスが通ると、思わずカメラを向けます。






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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)福岡青
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