地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年08月18日

西鉄鳥栖2016


西鉄鳥栖。この待合も、長い間同じ状況で淡々と存続しています。
あまり存在感が大きくなく、往来の邪魔になるわけでもなく、時を経て顧みられることも少なく。



1台だけ、顔色の悪いバス。
こうやってラッピングされない限りは、スマートループに塗り替えることはないのでしょうね。
ということは、廃車になって本体からSL塗装が派遣されてくるまでは、まだ少し猶予がありそう。



七夕ふれあい号は、小郡市コミュニティバス。



弘学館スクールバス久留米ルート専用、鳥栖9245。
暇工作さんとコメントでやりとししましたっけ。





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Posted by ちょんびん at 17:17│Comments(4)鳥栖
この記事へのコメント
呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン(・∀・)

年がバレますねf(^_^;

弘学館の幕変わりましたか?前は右端に久留米と書いてなかったようなf(^_^;


これで久留米方面は鳥栖支社担当が証明されました(笑)


ちなみに東明館はLEDになったようでしたが…


そういえば最近9047が代走でやたら走っております。
Posted by 暇工作 at 2016年08月18日 19:46
東明館はLEDになりましたね。
久留米の大表記は、帰宅乗車時に間違えないように、ではないかと。
Posted by ちょんびんちょんびん at 2016年08月20日 14:45
幕の表記はそうかもしれませんね。


今さらですが、弘学館は開設当初は全寮制だったはずですが、いつから通学も認めたのでしょうか?
Posted by 暇工作 at 2016年08月20日 23:36
ウィキペディア読んでください。
こんなことまでちゃんと書いてあって、
集団の力ってすごいなぁ、って思います。>通学
Posted by ちょんびんちょんびん at 2016年08月21日 08:51
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