地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年12月16日

西唐津駅前


乗り放題のチケットを手に入れないと、なかなか降りることもない西唐津駅前。
旧来の行灯型バス停も、すっかり少なくなったなぁと思いつつ。
けれどもこうやって傷ついた姿を記録するのは、申し訳ないような気もして。



だいぶ年代物です。



2016年10月1日より、大島液化バス行きのバスがルート変更になり、
まいづるCARROT店を経由するようになりました。
昭和バスを完乗したワタクシとしては、ちゃんとフォローしておかねばなりません。



唐津市街地路線の多様性に欠ける印象のある昭和バスですが、
西唐津大手口間は、ちゃんとした本数がありますね。



湊線、この日はちゃんと呼子から通れました。



後ろに気動車と電車。
筑肥線と言えば、電化されてすぐの水色が懐かしいです。






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Posted by ちょんびん at 06:06│Comments(0)昭和バス
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