地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2016年12月17日

昭和バス呼子ローカル線改編


呼子のバスターミナル。回転テーブルが残ってますが、回るのは見たことないです。



日中の呼子ローカル線は、この車両が走るようになりました。



加部島杉村系統は、風の見える丘公園を経由します。小さい車両ならでは。



このサイズでは、走れない道幅ですから。



地図、こんなん。
みなとプラザから呼子への海沿いの道とか、名護屋浜で折り返さずに奥に進むとか、
経由地の違いは注目です。



朝夕は、変わってません。



本数は圧倒的に増えています。



ということで3系統とも乗りたく、殿の浦南で乗り継ぎなど。



唐津方面も、そこそこあります。時刻表見なくて行っても、待たされて40分くらい。



ただ、この時刻表は、結局のところどれに乗ればよいのかが、非常にわかりづらいのが残念。
みなとプラザに行ってから呼子に行く分と、みなとプラザ止めの分が分けられていて、
2欄見ないといけなかったり、そのまま名護屋浜方面に直行する分もあったり。

全部が呼子発着の循環線にしてしまえば単純で簡単なのでしょうが、
でもみなとプラザから名護屋浜に行きたい人もいるでしょうから、どうしますかねー。
乗継運賃割引は欲しいですねー。




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Posted by ちょんびん at 21:31│Comments(0)昭和バス
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