地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2017年01月16日

茗ヶ原入口


冠雪。



外輪山から眺める久住。



茗ヶ原入口。以前ココでバス降りたら、初めて利用客を見た、と言われた場所。



バス停は、今日も静かに立っています。



県の端の著名な温泉地とはいえ、阿蘇からの直通が土日祝でも4往復ってのは、凄いことです。
福岡で言えば、どんなとこですかね、例えが思い浮かばんのですけど。







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Posted by ちょんびん at 21:37│Comments(2)産交バス
この記事へのコメント
初めの2枚の写真、西鉄カレンダーに採用されてもよさそうな素晴らしい写真ですね。
と、ここで考えたのですが、「西鉄カレンダー」のほかに、「西鉄バスカレンダー」または「九州のバスカレンダー」というカレンダーがもしもあれば、このブログの中の写真だけでも簡単に作れてしまいそうですね。
Posted by Tokyo Chikushi at 2017年01月18日 00:23
おほめいただきありがとうございます。
昔から、とにかく放浪だけは人並み以上にやっていますので、
非日常の景色に触れた回数は自信がありますが、
撮影の技術方面に関心が向かないのが申し訳ないです。

写真のレイアウトやトリミング、モチーフ選択は、
リンクしているハンズマン氏やシーンB氏の足元にも及ばない自覚があり、
当方はただ、記憶を補完するものとして残ればよいかと思います。
九州のバスカレンダーは、彼らふたりの写真を選択すれば、
すぐにでもそれなりのものが作れますよねー。
Posted by ちょんびんちょんびん at 2017年01月20日 19:25
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