地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2017年02月08日

金原


錆びた金原。文字が見えなくても、ここからバスに乗ろうという時点で、
近所の見知った人か、通学の児童かぐらいなんでしょうから、問題なし。



わかりやすい、朝に山から下って、夕方に戻るだけのダイヤ。
ただし折返し分も回送ではなく実車で走りますので、街からでも往復できます。
最近は朝は下るだけ、夕方は登るだけの設定も多く、乗るのに苦労しますが、
困難があればあるほど克服したくなるM体質です。



このまま直進してくれるなら、さらに興味をそそられますが。
広平終点まで道は広がっていて、途中の分岐点が最大の萌えになっています。






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Posted by ちょんびん at 06:06│Comments(0)祐徳バス
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