地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2018年05月24日

築地町(ちくちまち/つきじまち)


雑然としたところに終点。行き止まり感のない道路の途中にバス停が立つだけ。



後ろのくず鉄が港湾地域の雰囲気を強くします。



煙突に向かって戻ります。終点部分は循環するので、
厳密には行きと帰りで別経路と言えないこともないです。
盲腸線なので片道だけ乗るなどという却って難しいことはせずに、完乗のために往復しましょう。



築地町。地元では「ちくちまち」と呼ばれるのをよく耳にしますが、公式のふりがなは「つきじまち」。



平日3本、土曜日2本、日祝日はお休み。



バスがいない時にも存在感がありますが、やはりバスが居ると映えますよね、バス停。






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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)北九州
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