地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2018年07月09日

日の浦口とトリアス循環


廃止直前のトリアス車両、錆が浮いていました。



けど何か、凛としたものを感じませんか?



篠栗の他の車両と共に。



事務所。



降車場になってしまった、日の浦口バス停。



都心方向へ出発していくバス。



こちら側にも数台の駐車スペースがあります。



日の浦口。



「31」と「310」。旧国道210号線をまっすぐ進むものと、途中で都市高速を使うもの。
でも所要時間はそんなに変わりません。



なんと申し上げたらよいのか、毎時4本くらい走ってた時代があった気がするんです。
多分妄想ではないと思います。そこと比較すると、没落と呼びたいくらい。
でも篠栗線が頻繁に走るようになってますから、電車駅近くの人には便利になってるのでしょう。



バス待合室は、ただ静かに。






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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)筑豊
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