地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2010年08月03日

矢津田


小国~阿蘇の旧道沿い「矢津田」と、
最近見分けがつくようになったリエッセw
産交の郊外隘路路線で、これでもかというくらい見ますので。

初めて内牧~小国を乗った時は、
大型バスが当然のように茗ヶ原から黄川を走っていまして、
その光景に圧倒され、魅力を感じて今に至るわけですが、
こうやってそれなりに小さなバスが走るのも、のどかな風景でよいです。



真新しい集合住宅。
出稼ぎに来てるのか、中国人の若い娘が、集団で雑談していました。
ヘタに内容が聞き取れるもので、ちょっと辟易。


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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(2)産交バス
この記事へのコメント
こんにちは。久々、PCからの登場ですv(^ ^)v

基本的にはバス車体のネーミングには疎いワタクシではありますが、この「リエッセ」だけは方々で話題にされていて、名前を聞いてどういう風貌の車体かを思い出せるようになってきました。ようやく下地ができつつあるようですが、未だに車体を見て「リエッセ」という名前までは行き着きません。まだまだだな、こりゃ(笑)。
中国の方々は、たぶん何を喋っているのか分からないだろうから、という安心感の元でお話ししているんでしょうけどね。まさか聞き取っているとは夢にも思わないでしょうね。満点大笑いです!
Posted by Kassy at 2010年08月03日 11:00
Kassyさんこんにちは。このたびはお疲れさまですw

わたくしもバス車体のネーミングや違いには途方もなく疎いですが、
話題にしている方々を羨ましく思う気持ちも多々ありまして、
覚えられたらいいなぁ、と思う気持ちが、下地は作ってくれています。

産交の八代・小国・松橋・高森・大津あたりは、
新規車体を購入せず、日野からのリースで賄っているようなので、
小さい車を見たら無条件に「リエッセ」と言っておけば、
ほぼ当たりです、と八代の運転士さんが教えてくれました。
Posted by ちょんびん at 2010年08月03日 16:19
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