地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2010年12月29日

東脊振庁舎前


「東脊振庁舎前」



まっすぐな道。
インターも近いです。



基本的には、吉野ヶ里町のバスしか走りませんが、
毎日1往復だけ、佐賀と福岡を結ぶ高速バスで、ここを経由するものがあります。
1度だけ乗ったことがありますが、この付近のバス停では誰も乗降せず、
なんでここに1往復だけ走っているのか謎のままでした。
でもまだ存続しています。

コミュニティバスは平日だけなので、
土日祝の本数との格差が大きいです。


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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(2)佐賀
この記事へのコメント
ここを高速バスが走るのは免許維持のためだと思われます。公園整備時に地元が公園を発着する路線の開設陳情したと聞きます。
ところがご存じの通り…。おそらくそのうち廃止になるのではないでしょうか。
コミバスも芳しくないようですからどうなるやら…
Posted by 暇工作 at 2010年12月29日 16:11
吉野ヶ里遺跡を、単体で空港から直行して見に行きたいような、
観光客の数が多くなかったってことでしょうね。
卑弥呼の邪馬台国として確定でもすれば、
また利用状況が変わってくるのでしょうか。

路線開設陳情が、公園整備のタイミングということは、
もう20年そこそこ前ってことですよね。
開設してから初めて乗りに行ったとき、
すでに社会人だったような認識でしたが、
実はまだ学生時代だったのかもしれません。
Posted by ちょんびん at 2010年12月31日 21:33
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