地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2010年10月25日

広田


あくまで個人的な意見として、唐津市の昭和バスの中でも、
地味な終着点、「広田」。関係者の方すいません。

戸房や東山田、七山の細川などは、
道はまだ先まで続いていても、登りきった感がありますし、
呼子の各所や、納所や高串、星賀などは、遠くまで来たなぁ、って感じますが、
ここ、車庫も待合所もなくて。



道は山に向けて続いています。



バス停脇の側道から、川を眺めて、広田訪問は終わりです。
路線としては、途中の複乗区間が長いですし、
半田のあたりは歴史のある集落の細道を通って楽しいのですが。


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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)昭和バス
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