地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2011年06月28日

恒見営業所


「恒見営業所」。そういえば載せてませんでした。



吉田団地に行くほうと、



反対から、



まっすぐ行くと、、、どこ方面っていうのが相応しいですかね。
最終的には、門司駅や門司港駅に向かうバス。



こちらは、あげから井の浦方面。
そこから門司と吉田団地、両方向にバスが行きますが、
いつまで走るか危うい状態。



向かいのガソリンスタンドも、角のコンビニも閉店。
恒見といい田野浦といい、あまり景気のいい話題の見当たらない、門司の終点。


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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(2)北九州
この記事へのコメント
恒見のところにあったセブンイレブン、まだ趣味を初めて間もないころに行きました。
あの頃はまだ幕車も現役でしたが、幕車が消えるのとほぼ時を同じくしてセブンも閉店…。

恒見のゴミ箱、以前は待合室の前にあったのですが、いつの間にか営業所寄りに移動しましたね。

香月営業所も最近黒崎方面の待合所横にあった自販機が撤去され、バス停行灯も味気ないものに…。
中間方面はまだ64とかがなんとか生きていました。
Posted by あげ周防 at 2011年06月28日 17:50
正直、幕車がこんなに惜しくなるとは想定外でしたw
LEDが片江だか桧原だかから導入されだした頃は、
バスも時代の流れに飲み込まれているなあ、
なんて傍観者の立場を決め込んでいた記憶があります。
あのときの自分を叱責して、写真を撮らせたいものです。

まあそんなことを言い出せば、
香月線や室木線、宮田線などは実際に乗りましたんで、
その当時の私も叱責されなければならなくなります。
手書き複写の車内補充券とかは残ってるんですけど、
デジカメがなかった時代、写真は金のかかる作業でした。

ゴミ箱は、久留米や飯塚のターミナルなど、
旧ロゴ「西」が残っている場所が多いので、たまに記録しています。
恒見のは、○恒がポイントだと思います。
Posted by ちょんびん at 2011年06月28日 20:32
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