地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2010年09月22日

姫井


山鹿市の、「姫井」です。
字面はとてもよいのですが、「ひめい」という読みは悲鳴に通じそうで、
梅木(呻き)と同じような脱力感を感じます。私だけですねw



バス停と似たような風体の、地名標記もこの辺でよく見ます。



さらに、山鹿市のあいのりタクシーのりばもあります。
ただ、この説明板を読んでも、どうやって乗れるのか、
ちーともわかりません。地元のお年寄りがわかればいいんでしょうけど。



病院があって、道が広くて、近くには団地もあって、けっこう都会のようです。
旧鹿央町って、道路やら庁舎付近やら、インフラ整備に金かけてる印象です。


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Posted by ちょんびん at 17:17│Comments(0)産交バス
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