地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2010年08月17日

郡築群

サムネイルを逐次大きくして参照するのが面倒かなぁ、と思いまして、
大きな(といっても320×240ですけど)写真をそのまま掲載してみます。


「郡築入口」

 
「郡築一番町」


「郡築二番町」


「郡築四番町」


「郡築六番町」


「郡築七番町」


「郡築九番町」


「郡築十番町」


「郡築十一番町」は漢数字の配置が素敵です。
以上、3と5と8のバス停はありません。


八代市西部の干拓地なので、道は入口から十一番町まで、ずっと直線です。



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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(2)産交バス
この記事へのコメント
一番町のバス停が他のに比べて妙に新しいですけど、新設なのでしょうか?
十一番町が士に見えるように配置したのは産交幕府がキリシタンを意識したのでしょうか?(笑)
Posted by 暇工作 at 2010年08月17日 08:47
一番町のバス停が新設なのかどうか、
何番が抜けているのか今回あらためて確認した程度の知識のため、
わかりません、すいません。

産交幕府がキリシタンを意識していた場合、
十字架を想定させる十番町は設置しないでしょうから、
おそらく別の理由によるものと考えられます(笑)。

ちなみに地図で確認したところ、
郡築は終点産島の手前に十二番町があるようです。
三・五・八・十二、これも特に意図したものではなく、
主要施設の近くにバス停を適宜配置したら、
偶々そこが抜けただけなんでしょうが、
敢えて何らかの理由を付けるのも面白いかと。
Posted by ちょんびんちょんびん at 2010年08月18日 16:54
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