地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2010年10月02日

坂本温泉センター


「坂本温泉センター」。バスは八代から1日3往復でした。
温泉に入って、昼食食べて、と時間の制御がしやすい施設ですので、
午前便でやってきて、午後からの最終で帰るのもありだったのかもしれません。


球麗温と書いて、クレオンと読みます。わけのわからなさ満開です。
球磨の壮麗な温泉とでも解釈しておきましょうか。



バスは温泉駐車場内で転回するのかと思いきや、
横道をそのまま丘の向こうまで走り去っていき、
どこで方向転換したのか、発車時刻直前に戻ってきました。
私たちが乗ってきた便以外は、折り返し着発の設定なので、
そんなに遠くないところに、転回場を設定しているはずなのですが。

前の便で来た人なのか、
このバスに温泉センターからひとり乗客がありました。


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Posted by ちょんびん at 17:17│Comments(0)産交バス
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