地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2010年12月23日

連歌屋


内山から北谷への乗換え、名前に惹かれて「連歌屋」。



太宰府の駅前から続く道。
参道の賑わいとは違って、静かです。


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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(2)二日市
この記事へのコメント
こんにちは。

このバス停付近、参拝客用に私設駐車場がたくさんあるわけですが、こんな寒い中、車が通る度におばあさんが道路脇に立って駐車場へ誘導する動きをしてがんばっておられます。それも1人のみならず、この通りだけで合わせて4〜5人いらっしゃるでしょうか。
先月お邪魔した秋月でも似たような光景を見まして、観光地といえども大変なんだなぁと感じました。
Posted by Kassy at 2010年12月23日 22:46
こんにちは。

太宰府は、一番需要があるのが年始でしょうから、寒さは大変でしょうね。
でも、週末は年中それなりの需要が見込める場所ですよね。
北九州の競馬場の周りでも、シーズン中は同じような光景が見られます。
あと、桜や紅葉の季節の秋月なんかも確かにそうですね。

私の学生時代、年始の太宰府駐車場のバイトは、
先に領収書の束を渡されて、後から減った枚数だけ精算だったので、
領収書要らないって言われた分だけ着服することが可能でした。
当時はバブル真っ盛りだったので、経営者の方もわかった上で、
給料にご祝儀をつける感覚で、目を瞑っておられたのかもしれません。
Posted by ちょんびん at 2010年12月26日 00:22
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