地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2011年03月23日

藤崎BT


藤崎にて、「2」羽根戸がなくなるので、時刻表。



路線図。



主要行き先の中には、すでに羽根戸がありませんでした。



6番乗り場は、枝分かれするような路線図でしたが、
7番乗り場は、かなり違うところに行く3系統なので、
路線図、というよりは独立した3本の線です。



そういう意味では、1番は逆に、ほとんど同じところしか行かない、、、
と思って撮ってみましたが、「305」と「306」の経路違いと、
板付七丁目の存在で、予想したより複雑なものになっていました。
「200」を最後までちゃんと載せれば、もっと面白いものになるでしょうが、
荒江四角まで行くのに「200」を使われるといけないので、
路線図には載せないほうが賢明かと存じます。



新参者の「2-9」の扱いが悪いですw



てなことで時間をつぶしつつ、
羽根戸経由のLED表示を撮ろうと、待ちます。



3/31は、せっかくですので、最終便に乗るかもしれません。
去年の3/31は、大分坑まで行っておりました。あれからもう1年です。


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Posted by ちょんびん at 17:08│Comments(2)福岡青
この記事へのコメント
こんにちは。
改正内容が公式HPに掲載されています。
2番の下りは,羽根戸経由が廃止されることで,寄り道することなく四箇田団地や金武営業所に行く味気ない(というのは言い過ぎでしょうが)路線になりそうですね。
個人的には,208番の野方行きが新設されることで,「原往還」下りバス停の方面表示がどうなるかを楽しみにしているところです。
Posted by 原住民 at 2011年03月23日 19:00
こんにちは。公式リリース、見てきました。
認知していた以外にも、バス停の改称が多いので、
こんどの週末をどう使おうか悩んでいます。
でも土曜日は熊本行きが基本線ですし、
日曜は大任と日の里を諦めて、観晴が丘に行こうかなどなど。

「2」は羽根戸もなくなれば、歯科大、乙石などの枝線に、
西高下や三軒屋などの区間便があった時代からすると、
本当にバリエーションの少ない路線になってしまいますね。

>「原往還」下りバス停の方面表示
原往還に、野方方面、って書かれますかね?
広告プロモーションの一環で、
「木の葉モール」って書かれることもあるでしょうか。
Posted by ちょんびん at 2011年03月23日 19:48
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