地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2012年03月14日

水俣港


1日に、ほんのちょっとだけバスが来る、「水俣港」。



連絡船の待合室。



桟橋。



漁船も停まってます。



連絡船は、このサイズ。



フェリーに車を積み込める設備もありますが、使われていないようです。



バスが3便なのは、船も1日3便だからです。
獅子島の幣串まで、所要30分。



時間的には、ちょうど乗り継げるように設定されていて、
船を降りたらバス乗り場に行くように誘導もあります。



私がここまでバスに乗った日は、バスの乗客はほかに2人、
ふたりとも当然ながら、船への乗り継ぎ客でした。


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Posted by ちょんびん at 17:17│Comments(0)産交バス
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