地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2022年01月27日

上住宅前


この写真の左側にバスが欲しかったなと、この日に思いながらも、廃止までに叶わず。



上住宅前。



藤原経由系統の、天ヶ瀬複乗区間の途中でした。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)島鉄バス

2022年01月26日

津吹


待合、自販機、待合。



細道、商店、撮影の観点からはガードレール邪魔ですが、無いと走るの怖いです。



学校、道、学校、繋ぐ歩道架橋。



島鉄バス、津吹。



不親切の極みのような時刻表でもあり、結局都心部に行く需要しかないのであれば充分でもあり。
循環線なのに、これから宇土出口の方に行くのか、三会駅の方に行くのか、記載されていません。



いまはコミュニティバスに置換されました。



川に沿って下る方の津吹。



こちらは礫石原まで行って帰る往復、平日は3往復。



雲仙岳とバスとバス停と。礫石原からの市内方向。



三会循環。



別便の礫石原戻り。交通の要衝でもあり、いい風景があちこちにありました(惜)。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)島鉄バス

2022年01月25日

安部山公園


大きな大きな転回場。



西鉄



駐車禁止



安部山公園。



サンリブと青葉車庫。



改正にて、城野駅前で打ち切り。



登るバス。



ぐるりん(語彙力)



下ります。くだりますなのかおりますなのかは自由。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)北九州

2022年01月24日

西鉄小郡駅2021


コミュニティバスのバス停と化している西鉄小郡駅。



各地へ。



プレミアムアウトレットへ290円。



毎時1本。



小郡駅ゆきがやってきて、



到着。



折返し。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)鳥栖

2022年01月23日

下大利駅


下大利駅も、



そろそろ、



高架になるよね、



と裏路地を眺めてみたり、



地平のバス停を、



向かいの建物はすでに更地だなと、



想いながら放浪します。



そこそこできています。



そしてバス風景を、



平野中学校方面23



最多本数の系統は、21月の浦。



23の定番は南山手団地。



駅にこう横づけする姿が、どうなるのやら。



駅への交差点も。



暮れましたな。



22二日市。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)二日市

2022年01月22日

松原


道。



松原。



コミュニティバスが2往復。



東九州変電所。



鉄塔のほうがバス通り。



左折します。



バス車両いっぱいの幅区間でしたが、もう広くなってるでしょうね。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分バス臼津交通

2022年01月21日

佐賀関


大分駅前ゆき急行。



待機中。



臼杵からのリエッセ。



工場の煙突。



駐車場と街。



バス。



バス停。



佐賀関。



大分へ毎時1本以上、一尺屋へもだいたい1本くらい。



土曜日も臼杵に2往復。



降車場。



バスを待つ人たち。



あらためて、



バス入れ替わり。



それでも急行。



JA共済。



一尺屋まで。



ぼちぼち乗客があります。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分バス臼津交通