地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年04月07日

「新」大手前

旧大手前
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1547036.html



新しいバスのりば。



ひとまわりして出発する経路。



バスおりば。



大分空港、佐臼ライナー。



大分方面、そして弥生野津方面。



大手前から駅方面、そのまま先は葛港と蒲戸。



米水津、鶴見、蒲江。



直川、宇目、本匠。ここがいちばん手薄になりましたかね。



一列に並んで、向かいには駐車場。



すでに走らなくなった、小野市いき。



バスの窓口と、全体の時刻表。



さわやかな待合スペース。



次々と走り去るバス。



西工トップドア。



サウスライナー、大分空港、大分交通便。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分バス

2020年04月06日

佐伯駅前

2014年にも撮ってます
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1263189.html


いつもの駅前。



佐伯駅前。



葛港と蒲戸。この後にダイヤ改正があり、鶴見や米水津は末端部が廃止されましたが、
大浜入口行きは2往復健在です。固定利用者がいるんでしょう。



佐伯駅前停留所。



小野市と直川と虫月と床木と丸市尾と宮の浦には直通がなくなり、
残ったのは大分と蒲江と鶴見。



宮の浦ゆき。



記念に路線図。



すでにこの時点で廃止になっていた系統や、



途中の枝線だけが廃止になっていたもの。
その後、鶴見の中心部より先は全部消えましたが。



大分がほぼ毎時1本であったことなども、10年たてばどうなっているか。



木浦鉱山には乗れずじまい。それを嘆いていたことも遠い過去。



蒲江も2系統あったものが、先で交わることはなくなり、西の浦止めと青山経由の蒲江止めと。



大手前も大きく変わりました。

旧大手前

新施設はそのうち。



南向き。



蒲戸いき。



診療所までも、今はいかなくなっています。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分バス

2020年04月05日

佐伯駅2018


津久見からJRで、



佐伯。



当方は8月15日生まれ。



2両。



佐伯駅。



椎茸産地は佐伯が日本一なんすか、そういうイメージはないですなあ、というのは無知を曝すだけ?



伝統の仕様。



釣りバカ日誌19。



そして駅前。

佐伯駅2014


  
タグ :佐伯駅


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)