地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2022年07月02日

石志


唐津工業高校の通学バス。



そのまま道なりに進んで、唐津市内へ戻る便が、



経由する、石志。



はい、この本数。

変哲のない農村地帯を走り抜けるだけ、と言えないこともないですが、でも貴重なのです。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)昭和バス

2022年07月01日

鳥羽院分校前


分校



バス停



今はもう機能していない時刻表、のようでもありますが、
受託企業が変わってもそれなりに同じような本数が走っているのかもしれません。



鳥羽院分校前



昭和バスの車両が走っている時代から、まだ気持ちは切り替わらず。



こんなふうに。



また走らないかなと思っています。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)昭和バス

2022年06月30日

寺原町


狭い。



熊本電鉄バス、寺原町。



1時間に1本くらい走りますが、



この道幅。



反対側。



交差点で出会いたくない状況です。


  


Posted by ちょんびん at 19:06Comments(0)熊本電鉄バス

2022年06月25日

生存報告

https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2252272.html

本日、6月25日(土)はバス路線探検家の会でございます。

ブログにすっかり手が回っておりません。すみません。  

Posted by ちょんびん at 11:18Comments(0)妄想・虚言

2022年06月10日

下城


新道が拡幅ではなくバイパスとしてできると、旧道はそのままの規格で維持され、
集落が移ることなければ、バス路線はそのままの経路を選択し、



下城。



杖立と小国、そして外輪山を下って阿蘇も



熊本の最果てに、交通センターから直通バスが走っていた時代もあると、
リアルタイムで認識していても、今の状況では信じがたいです。



公孫樹の映えない季節に、



いかにも台地を形成する岩盤で、この先で滝になります。



桜。



商店は新道に面して。



貸店舗



小屋



バスが橋を渡ります。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)産交バス

2022年06月09日

秋津小楠記念館前


都市バス



終点



待機



内容を考えて滞るくらいなら、とりあえず続ける方が正義であろうかと、
答えを出してはまた、面倒くさいとひっこめるのです。



雨の中、よく写真を撮ってますね。



交通センター



見送り



残るのがバス停と待合。



秋津小楠記念館前



2時間に1本くらい。さていつまで残りますやら。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)熊本都市バス

2022年06月08日

大見崎


停車



大見崎



時刻表



眼下に海。



待ちたくないバス停



さほど来ないバス。



待機



こういう距離感。


  


Posted by ちょんびん at 19:49Comments(0)長崎バス